アルポルトカフェ
店舗一覧
片岡護シェフ紹介

片岡護シェフ紹介

東京西麻布「アルポルト」オーナーシェフであり、
イタリア料理界の重鎮。
片岡護シェフのプロフィール

日本橋タカシマヤ店

日本橋タカシマヤ店

[ 総席数 ] 108席(27卓)
[ 個室 ] 4名1室 ・ 6名1室
[ アクセス ] 横浜駅東口 徒歩1分

〜体に優しいイタリアンを皆様に〜

アルポルト(Al Porto)とはイタリア語で「港にて」片岡護がイタリアでの修業の際によく訪れていたミラノのリストランテ「アルポルト」の店名である、
「港」に込められた「ひとつの物事のはじまり(出港)と終わり(帰港)、さらには人生の出発、そして終着」という意味を愛し、
自身の店をオープンさせる際に、イタリアまで行き、その店名を公認で譲り受けた、由緒正しい正統派イタリアンレストランである。

クラシコ(Classico)とはイタリア語で「伝統的」その名前のとおり、イタリアの伝統的な雰囲気を持つインテリアの店舗イメージと、
西麻布アルポルトの持つ味とコンセプト、基礎である「おもてなしの心」の伝統を大切に受け継いだレストランであることを誇りに思うスタッフの気持ちを表現しています。

たくさんの方々に「イタリアン旬料理」を提供したいという想いから、港街、横浜に初めてのアルポルトが誕生しました。

野菜、魚介類は出来るだけ地場のこだわった生産者との連携で仕入を行い、その他の食材も美味しさに定評のある生産者との取り組み、イタリアからの輸入食材も質の良いものにこだわって創る料理を、アルポルトの精神と技術、おもてなし伝統を大切に受け継ぎ、一皿一皿心を込めて提供いたします。